トップ 寿司屋ナビについて 相互リンク お問い合わせ 無料掲載について サイトマップ

寿司屋ナビ岩手県, 群馬県 > 寿し利

寿し利

寿し利

★妥協を許さない素材選びと心を尽くしたおもてなし!

◆材料選びからこだわった最高の料理で、お客様に至福のひとときをご提供!!◆ ★笑顔の花咲く、気軽な雰囲気の中で!!気の置けないざっくばらんな雰囲気なので初めての方やご家族連れ、若い方でも、構えず気軽に訪れることのできる店としてお客様からご愛顧いただいております。

寿し利:DATA
所在地〒020-0022
岩手県盛岡市大通1丁目7-12
TEL019-651-4144
FAX019-651-4144
URLhttp://www6.ocn.ne.jp/~ssitoshi/
業種寿司屋、すし店
営業時間など
駐車場有 
アクセス(最寄駅)
○JR東北本線・盛岡駅徒歩15分
お役立ち情報

寿し利の地図

岩手県盛岡市大通1丁目7-12 (Sorry, this address cannot be resolved.)

寿司/寿し利の詳しい情報です!

★☆素材へのこだわり☆★

●店主自ら市場や浜に足を運び確かな眼で吟味した新鮮素材を使うなど味のためには労を惜しみません。

≪お品書き≫

●当店のにぎり寿司は、すべて1個100円~500円以内の明朗価格でご賞味いただけます。

●一番人気の「おまかせにぎり」はその日仕入れたさまざまなネタが安心価格で楽しめる逸品。
 テレビ番組にも取り上げられた「前沢牛のサイコロちらし」など創作寿司にもネタの良さが光っています。

◆おまかせにぎり 2100円
 一番人気の「おまかせにぎり」はその日仕入れたさまざまなネタが安心価格で楽しめる逸品。

◆にぎり 並 850円/上 1200円/特上 1700円
 最高級の食材を職人の確かな腕で、まごころを込めて握る。寿し利のおもてなしの心を詰めたにぎり。

≪前沢牛指定店≫
◆前沢牛サイコロちらし 2000円
 サイコロ状に焼いた前沢牛を押し寿しの上に乗せ、さらにイクラやあわびや秋の味覚の王様「松茸」を
 あしらった贅沢の極み。

◆前沢牛にぎり 2000円
 「前沢牛」をワサビと醤油で食べる。舌の上でとろける甘さをお楽しみ下さい。

◆前沢牛入り太巻き 1200円

◆あわびのステーキにぎり(フジテレビ「SMAP×SMAP」でも絶賛された一品) 2000円

◆筋子巻き 1200円

◆鉄火巻き 1000円

◆巻物 各600円

◆ちらし 並 850円/上 1200円/特 1700円

◆特製三陸海鮮茶碗蒸し

◆お刺身・焼き物
 その他にも、新鮮な食材を使った「焼き物」や「てんぷら」「お刺身」などもお出ししています。
 岩手県をはじめ、新潟等の銘酒を多数取り揃えてありますので、ご一緒にお楽しみ下さい。

●気の置けないざっくばらんな雰囲気なので初めての方やご家族連れ、若い方でも構えず
 気軽に訪れる事のできる店としてお客様からご愛顧いただいています。

●宴会予約30名様まで応相談(ほか小部屋8名×3室で24名様まで可能)

≪三陸あじ処寿し利≫
 住所:〒020-0022 盛岡市大通1-7-10
 盛岡駅から徒歩で15分
■営業時間/11:30~13:30 16:00~23:00
■定休日/不定休
■お問合・予約/フリーダイヤル 0120-504-144
※携帯電話の方は 019-651-4144 まで
※金田一駐車場をご利用のお客様(3000円以上ご飲食のお客様)には1時間無料のサービス券を
 差し上げます。駐車券をご提示下さい。

 

口コミ情報

   
    

口コミがまだ書かれていません。
ぜひ、口コミを投稿して下さい。

   
  

この寿司屋さんに口コミする







画像の中に見える文字を入力してください。

寿司屋ナビのおすすめ業者一覧はこちら。

    • 兵庫県姫路市福中町14 電話079-282-7673
    • 旭川お城の鯉寿し 北海道旭川市忠和6条7丁目1−17 電話0166-62-1450
    • まるや 京都府南丹市美山町中上前36 電話0771-77-0011
    • おがわ 千葉県流山市鰭ケ崎15−1 電話04-7150-5155
    • 京武蔵 石川県金沢市吉原町ワ203 電話076-257-0084

今日のお勧め記事 ⇒ 寿司の歴史

寿司は、日本の料理のイメージがありますが、寿司の始まりは、東南アジアだといわれています。東南アジアでは、保存食として魚を塩漬けにし、米の中に入れ発酵させて食べています。そして、数十日~数か月経つと、発酵した魚だけを食していました。この発酵させた食べ物を「なれずし」と呼んでいます。 平安時代になると、この「なれずし」が中国を経由して日本に入ってきました。東南アジアでは「なれずし」を作る際に使った米は捨てられていました。室町時代になると、日本人は、この捨てていた米も一緒に食べた

寿司屋ナビについて

当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。